霊能者の寝言☆霊障☆霊能者の開運霊視(人生相談の場所)

霊能者の寝言

霊障

霊能者というのは、【霊障】と言われるものを体験した後に【身の変化】が起こり、修行を重ねていくうちに霊能力が身に付くのです。

私が初めて【霊障】を受けたのは18歳の時でした。
山形の自衛隊のベッドで就寝中に突然呼吸困難に陥ってしまったのです。
次に【霊障】に襲われたのは20歳の時、
仙台の自衛隊のベッドで就寝中に突然金縛り状態に・・・。
その次は福島の自衛隊で、またしても金縛りでした。
私が最大の【霊障】に苦しめられたのは28歳の時、
喉に違和感を感じるようになり、その後、吐き気が止まらなくなってしまったのです。

私は2ヶ所の病院へ行って診察を受けてみましたが、結果は精神的なものと言われ、どこも異状なしと診断されてしまい、まさに人生お先真っ暗という感じでした。


【身の変化】の特徴としては、




上記の症状は、ある意味【霊能者】としての目覚めでもあります。



すぐに良い霊能者に出会えれば、よい方向へと導いてもらう事が出来るのですが、

大概の人は辛い状態のまま、何年も何十年も苦しむ事になるのです。



もし、現在これらの得体の知れない症状に悩まされている方が居りましたら、

是非【霊能者】のもとを訪ねてみてください。



 

 

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