ご供養

各種 ご供養料金▶

ご供養(ご回向)について

基本的に、ご供養は心を込めてご自身で毎日行うのが一番良いと思います。

ただ、『ご供養する』ということは一度自分の中にその方の辛さや苦しみ憎しみなどを受け入れ、その後、自分の中のものを浄化させていく訳ですから
霊的なものを受け易い霊媒体質の方やまだ心や体が出来てない方などは
ご供養することによって精神的、肉体的にかなり辛い思いを伴うことがあります。

また、特に思いの深い霊は気持ちを分かってもらえず、何十年、時には何百年もの間、彷徨い続けている訳ですから、一日のご供養ですぐに生まれ変われることはないでしょう。

これは生きている私たちも同じことで、辛いことがあった時「あ~そう、それは辛かったね。苦しかったね」と言って誰かに胸の内を少しでも分かってもらえたら少しづつ前に進んでいくことが出来ますよね。

ご供養も、毎日少しずつ苦しみや悲しみを取り除いてあげることが大切なのです。

前述したように、亡くなられた方にとっては、近親者の方に祈ってもらうことが一番うれしいことだと思うのですが
心がこもった応援であれば、他人の応援であっても元気が出てくるものなのです。

皆さんが毎日、行っている(行う)ご供養に加え、私もご供養し、幸せに生まれ変わるように応援させて頂きます。

各種 ご供養内容

ご供養


☆ 〇〇に関わるご先祖様の霊供養

【例1】佐藤 太郎に関わる・・・
【例2】佐藤家 先祖代々の霊供養

☆ 〇〇に関わる先祖代々の童男・童女・水子の霊供養

☆ 〇〇に関わる童男・童女・水子の霊供養

☆ 〇〇の霊供養

【例】佐藤 太郎、愛犬 〇〇の霊供養

☆自分の魂のご供養

祥月命日供養、ペットの祥月命日供養

永代供養

その他、ご希望のご供養がございましたら、ご相談ください。

祥月命日供養・ペットの祥月命日供養

大切な人が亡くなられた日(祥月命日)というのは、一年に一度のみです。
その大切な日にご供養するからこそ意味があります。

そこで、私は、亡くなられた先祖や親しかった方の祥月命日に合わせて供養をしております。

また、動物というのは忠誠心が強いせいか、すぐに生まれ変わることはなく、主人や可愛がってくれた人の側に居て守ろうとするようです。

ペットをいつまでも忘れることなく、共に生きていくために
また再び生まれ変わった時に、巡り合うことが出来るように
ペットのご供養もさせて頂きます。

永代供養

亡くなった方の【たましい】は、
魂魄(こんぱく)と呼ばれる二つの『たましい』に分かれ、
そのうちの、魄(たましい)は、
【亡くなった場所に留まる】と言われています。

近年、少子高齢化などで、『墓じまい』をお考えの方が多いかと思います。
しかし、墓じまいをしたからといって、
すぐにご先祖が『成仏、生まれ変わる』わけではありませんから、
墓じまい後も、子孫(一族)の方は、生涯、ご先祖の供養を続ける必要があります。

私、一徳が50年間を目処に、命ある限り
ご先祖様が安心して幸せに生まれ変わりますように、
また、魂魄がこの世に留まらずに、次の世へ進みますようにご供養(読経)させて頂きます。

※【永代供養】というのは《永遠に御供養》するというわけではなく、
「長い歳月《御供養》する」という意味です。

各種 ご供養 料金

1ヶ月・1年間供養
1ヶ月 31回以上行います
◎1件 1ヶ月間 1万円
◎1件 6ヶ月間 5万円
◎1件 1年間 10万円
祥月命日供養
お申込みは、お早めにお願いいたします。
◎1名 1回8,000円(お花代込み)
ペットの祥月命日供養
◎1頭 1回5,000円(お花代込み)
永代供養(ご供養のみ)
◎最長50年間 1名・1家30万円
一徳が命ある限り行います。
【お支払い】
①一括 ②分割(月1万円~)

必要事項

1ヶ月・1年間供養

ご希望されるご供養内容
②お申し込み者の氏名(ふりがな)、生年月日
ご住所orお住まいの(都道府県)
④ご供養させて頂く方の
 氏名(ふりがな)命日

祥月命日供養

・お申し込み者の氏名
・ご供養する方、またはペットのお名前(ふりがな)
・続柄(ペットの場合は不要)
・命日(例 令和○年○月○日)

永代供養

・ご供養する方の氏名または
〇〇家 先祖代々之霊供養
・故人の命日(お分かりの場合)
上記をご明記の上、お申込み下さい。

注意事項

受付後、ご供養料をお振込みください。
ご入金確認後、承ります。

祥月命日供養のお申込みは、1ヶ月程度お早めにお願いいたします。
※都合が合わない場合には承ることができません。

ご依頼後のキャンセル等による返金は致しかねます。

分割払いをご希望の方の料金未払いが発生した場合には、その時点で終了いたします。
ご了承の上、お申込み下さい。