2021.5.1

来世に繋がる【生き様】が大事です!



2021.4.5

【目に見えない偉大な存在】は、
素直な人・感謝の気持ちを忘れない人に奇跡を起こす。

だから、他人の言葉を遮る人・困った時の神頼みのような人には奇跡を起こさない。

私は『心を入れ替えた者』以外、私のもとを去っていった人間を二度と受け入れない。

そして興味本位の人・信じない人もまた受け入れない。



2021.2.28

自分自身が望む【その時】を信じて待てないような人は自滅するのです。



2021.2.9

人間は【性根(本質)】が重要だ。

その【性根】を見極めるのが『霊能者』。

見返りなど考えていなくても『あまりにも・・・』と思う事をされると残念に思うものである。

しかし、それは『あまりにも・・・』という事をする人間の【性根】を見極めていないからこそ生じる事だ。



2020.12.17

『気持ちを切り替える』

イヤな事を引きずらない。

それが大事!



2020.9.25

『ここは大切な所』と思う人はやってくる。

ただそれだけの事です。



2020.9.20

幸せを掴む人はなるべくしてなっている。



2020.7.16

人前で『妻を誉めまくる夫』と『泣く女』を信じてはならない。



2020.7.14

人生はなるようになっている。

だから焦らずに集中力を切らさず耐えた者が

勝ち組になる。



2020.7.11

【船頭多くして船山に上る】では遭難します。



2020.5.28

言葉って面白い。

他人に発している言葉というのは、
自分自身に当てはまる言葉なのだから・・・。



2020.2.7

「待て!」というのに【待てない者】は自滅する。



2020.1.7

【外見】や【肩書き】に惑わされるようじゃ、まだまだ未熟です。



2019.12.7


【良い事】も【悪い事】もすべて自分自身が引き寄せている。

【すべき事】を後回しにするような人は運気を逃しているのです。



2019.6.25

【すべき事】を一つ一つやって行くと、

徐々に『目に見えない力』が働きだし、

奇跡的な生き方が出来るようになる。



2018.10.17


太った霊能者などいない。

ちゃんと修行しているかどうかは

《ふくらはぎ》を見れば分かります。



2018.2.2

【すべき事】をしていけば、

必ず『その時』が来るのだから、

その事を信じて鍛練し続ける事。

焦りは自分自身の鍛練に対して自信がないから生じる。



2017.1.5

人生の流れを変えたい人は、

座敷わらしがいる【仙養舘】へ行ってみてください。



2016.1.1

『座敷わらし(福の神)』は、

金田一温泉の【仙養舘】におります。



2015.9.11

『忍耐』・『辛抱』・『我慢』

これが一番すごい修行なのです。



2015.9.8

相手の心だけでなく、

自分自身の心も蝕んでしまう

『怒り』は敵と思え!!



2015.1.24


過ぎた事に留まらずに、
サラッと生きる。

2015.1.2

相手の身に何が起きているのか・・・を考えて行動すれば良い人間関係が築かれる。

2014.12.20

この世は『思いやり』が仇になる世界・・・。

思い過ぎない事が肝要です。

2014.11.11

採算を度外視していた人間が、

「採算が合わない・・・」

と言い出したら重症だな。

2014.10.16

人間は『すべき事』をちゃんと踏んでいかなければ、

人生を変えることはできない。

2014.7.10

勇気を出して動かなければ、

『運』を掴むことはできない。

2014.6.13

幸せは『正しい努力』を積み重ねた者にしか

与えられません。

2014.4.23

『覚悟』ができていない者は、

何をやっても物にならない・・・。

2014.1.30

『食べ物』の好き嫌いが多い者は、

『人』に対しても偏った見方をするものです。

2014.1.8

見返りを期待して

行動しているうちはまだまだ・・・。

2013.8.8

すぐにやるべき事を 後回しにする人は、

堂々巡りの人生を歩むことになる。

2013.8.6

『甘え』は自分自身の人生そのものを亡ぼす。

2013.6.18

人と人との関係は

距離感が大事!!

2013.6.15

『修行』は自分の意思で行うもの。

やらされてやるなら、やめた方がいい。

2013.5.1

人と状況を見極めて采配をふるう・・・。

それがプロフェッショナル。

2013.4.26

たとえそれが真実であったとしても、

誰も喜ばないような事は言うものではない。

2013.4.18

どんなに熱く語っても

聞く耳を持っていない者に

言っても無駄である・・・。

2013.4.10

念ずれば花開く!

「もっと病を治す力を育てたい・・・」

と思う今日この頃の私。

2013.4.2

『一人一人の人間それぞれに、

【今】すべき事がある・・・。』

それを示すのが霊能者の仕事です。

2013.3.19

『目に見えないモノ』を敬えない者は・・・、

視野が狭いですね。

2013.2.28

これからは《霊現象》に悩まされている方々を、

『奈良相談所』に宿泊してもらいながら、

話を聞いたりお祓いをしたりしながら、

楽しく生きていけるように活動して行こうと思っています。

2013.1.4

人の才能を引き出して育てるのが霊能者。

2012.12.31

悪魔と戦う者こそ霊能者と言える。

2012.12.11

信念なき霊能者の祈祷など効かない!!

2012.11.20

師匠と共に修行しないものは、弟子とは言えない。

2012.10.13

霊山を登らない霊能者なんて、

ペーパードライバーのようなものだ。

2012.10.1

その人の『生き様』が言動に表れる・・・。

2012.9.8

霊能者が『とり憑かれる』というのは、

プロとしては恥というしかありません。

2012.8.26

自分自身の『良さ』を知って、

自信を持って伸び伸びと生きて欲しい・・・。

それが霊能者の願いです。

2012.7.18

たとえ霊能者であっても、

ついて来る者しか救えません・・・。

2012.6.26

自分は何をするために生きているのか?

それを究明するためのものが≪霊視≫である。

2012.6.9

本物でなければ本物はわからない。

2012.5.17

人を救うことは自分自身を救うこと!

2012.5.1

憑依された者を楽にしてやれない霊能者など

霊能者とは言えない。

2012.4.23

霊能者として生きていくためには

人間の身勝手さを知ることです。

2012.4.22

尊い汗を流そうとしない

霊能者の未来などない・・・。

2012.4.14

これからの霊能者の仕事は、

人を育てることです。

2012.4.13

神様に命を預けたのなら、

最期まで身を任せれば良いのです。

2012.4.12

耳が痛い事を受け入れられれば、

人生は変わる。

2012.4.8

霊能者に必要なもの・・・

それは忍耐強さと修行と素直さです。

2012.4.4

霊能者は私心を捨てて生きるもの。

誤解されるような事があっても、それはそれ・・・。

2012.4.3

プロは結果がすべてです。

2012.4.1

映画『メッセージ』をご覧ください。

霊能者とはどういう者なのかがわかると思います。

2012.3.31

困難を乗り越える力を養うのが【日々の鍛練(修行)】です。

2012.3.30

『幸せ』を選ぶのも、

あえて『失敗』を選ぶのも自分自身です。

2012.3.29

自分の利益ばかりを考えているような人間は、

人々を幸せに導くことは出来ない。

2012.3.26

修行は

自分の意思でするようになって初めて身になる

2012.3.23

様々なハプニングが、人生を楽しくさせる。

2012.3.22

この世は 生き残りゲームではない。

むしろ『生き様』を試される場所なのです。

2012.3.21

霊能者というのは、

真偽を定かにするものであるから

真偽を見極める目を養うことが重要なのです。


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(日宗の【霊能者として生きる】)