217.一徳の念ずる力



一徳が【三輪山】を登拝した後に毎日祈祷している

『開運招福』・『蘇民将来』・『病気平癒』のお札と

『縁結び』の御守りが、

ようやく開花して来ているようです。


 一徳は自分自身の事は何も言いませんが、

 今までに【三輪山】を一日に8往復、

【七面山】を一日に5往復した事があるのです。




これは過去においても誰一人としてやり遂げていないと思います。


それゆえ、一徳の祈りには他人にはない『なにくそ魂(念ずる力)』が込められています。


その事は『声』を聞けば分かるのです。


これは一般的な《親バカ的》な事で言っているわけではなく、

 私は霊能者の師匠として認めているのです。


 一徳は私と違い寡黙で、ただ《ひたすら》修行を続ける・・・タイプ。

 修行者にとってこれが最も大切な事だと思います。


 『負うた子に教えられる』・・・そんな感じでしょうか。




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