霊能者の寝言☆信じるものだけが・・・☆霊能者の開運霊視

霊能者の寝言

信じるものだけが・・・

私の所には様々な方々がいらっしゃいます。



私に挑戦的な人が来てみたり、
信じていないのに藁にもすがりたい一心で来る方もいます。



私は私の霊視を信じてくれる人が来てくれればいいと思っています。



私は情けないのですが、
時々気を回し過ぎて墓穴を掘ってしまうことがあります(苦笑)。



たとえば、精神的に不安定な方が来た場合には、その方が傷つかないように言葉を選び、
寿命のない人には、そのままストレートには言えませんから、
やんわりと伝えるように心掛けてきたわけです。



しかし、私が気をまわし過ぎた時には、 あとになってトラブルになることが多かったような気がします。



つまり「霊視がはずれてる!」と言われてしまうわけです・・・。



私は今まで、精神的に病んでいる人に対しては、優先して霊視をしたり、 長電話を受け入れたり、
霊視の時間外にも時間を作って話を聞いたりして来たのですが、そういう事をした時には、
いつも後で嫌な思いをすることになってしまうのです。



「いつかわかってもらえればいいか・・・」などと思って、 優しくオブラートに包んだような対処をすると、
あとでとんでもないしっぺ返しが来るわけです。



これからは、一時的に辛い思いをされるかもしれませんが、
私は神様に教えていただいた霊視の内容を、そのまま伝えて行こうと思っています。



そうでなければ神様に対して失礼ですからね。



これからは、はっきり物を言って行こうと思います。

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