288.医療従事者には『お祓い』が必要



世の中には仕事上どうしても他人の身体に触れなければならないという仕事があります。

たとえば、エステ関係の仕事や理容師や美容師として仕事をしている方々。
あるいは医師や看護師そして介護士。
それと風俗関係の仕事に携わっている方々。

これらの仕事に従事している方々は特に【目に見えない毒素】を吸い込んでしまっている事が多いのです。

その【毒素】というものには、
【生霊(怨念)】や【呪詛】も含まれています。

そのために不定愁訴(頭痛・肩凝り・イライラ・不眠・体が重だるい)と言われる症状に見舞われ、
酷いときには精神疾患を患ってしまうのです。

【呪詛】というのは憎い相手に災いがおよぶように呪い(妬み・嫉み・恨み)が掛けられているという事です。

私たちの相談所にはこの【呪詛】を掛けられている方々が多く来られているのですが、

その中でも《医療従事者》が圧倒的に多いのです。

以前にも『霊能者のたわごと』に書きましたが、
この【呪詛】を解く《お祓い》を、
ある程度『定期的』に行わないと自分の身体が自分ではないというような状態になってしまうのです。

そのため有名なニュースキャスターの方は、
スタジオ入りする前に必ず霊能者に《お祓い》をしてもらっているのです。

やはり、何が大事なのかが分かる人には分かるんですね~。

繰り返しますが、特に他人の身体に触れなければならない仕事に従事している方々は、
自分自身を守るためにも『定期的』に《霊視》や《お祓い》をちゃんと受けるようにしてください。




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