勝手気ままに自分律



2017.9.30

『大好きだったモノ』を『嫌いにする』ような指導者になってはならない!



2017.9.26

人間は日々『自分自身に足りない事』を教えられている。



2017.9.22

何にでも【相性】というものがある。

【相性】が良くない難しい人を軽くいなせるようになったら

プロフェッショナルだな。

相撲の話です。(笑)



2017.9.15

自分自身にとって不愉快に感じる事は

誰かに何かを【教えられている】事なんです。




2017.9.6

結局は似た者同士が集まるのだから、

自分自身が【本物】になれば、

自然に【本物】が集まってくるのです。



2017.9.3

自分と大切な人しか知らない秘密は、

あの世まで持っていけ!



2017.8.30

別れ話から

『別れるくらいなら死ぬ』とか

『自殺する』というのは卑怯だと思う。




2017.8.26

優しさは仇になる・・・。

これは私の今までの人生そのもの。




2017.8.23

目標を達成するまで・・・、

目標を達成したら捨てる・・・。

そんな【寄生虫】のような生き方はしない!




2017.8.19

『思い出』は美しいものです。

しかし、『過去の思い出』だけでは【今】は生きられない。



2017.8.15

私は子供の頃から【南国の島】に住みたいと思っていました。

あれから何十年の時を経て、

今、私は【南国の島】で暮らしています。

諦めなければ夢は叶うのです。



2017.8.12

似た者同士が引き寄せあう・・・。

心の軸がブレる人の所には、心の軸がブレる人が寄ってくる。




2017.8.2

『お礼』と『お詫び』は早い方がいい。

遅れれば遅れるほど真意が疑われてしまう。



2017.7.30

人間は年齢を重ねるたびに、

磨かれていく・・・と思ったら大間違いです。

人間はドンドン頑固になっていくのです。残念




2017.7.27

口は禍のもと。

優しい言葉で話しましょう。



2017.7.23

人間は死を感じた時、

想像を超えた力を発揮するものです。

俺は負けない!



2017.7.18

考えても無駄ですよ!

人生はなるようになっているのだから。



2017.7.17

自分の意思であろうが

他人からのアドバイスであろうが

『楽』な気持ちで生きる事が大事だという事に気づく事が大事です。



2017.3.22

仏ごころ

出したばかりに

首がとぶ(斬首)



2016.9.28

これは大神神社の境内を歩いている時に、

上司の人が部下に言っていた会話です。



「お前は一番キツイ仕事をさせられていると思っているんやないか?

そんな事ないで〜

みんなキツイ仕事を黙ってしているんや!」



世の中には至る所に凄い人がいるものです。



2016.9.27

自分に甘い人間は

自分自身を苦しめる。



2016.9.7

『救ってあげたい・・・』とか、

『可哀想・・・』と思うのは、

思い上がりです。



2016.9.1

本当なら私も明日で『定年退職』でした。


そんな加齢臭を発する老人を愛してくれる女性など皆無でしょうから、


これからは誰からもヤキモチを妬かれる事もありません。


本当に有り難いことです。



2016.6.30

わが家の愛犬(コロ)にとって

私の存在は


ただの『枝豆』がかり



2016.6.20

恐ろしい人というのは、

『表』と『裏』で

声色が変わる人・・・。



2015.8.6

私が嫌うのは、

霊障が重い人よりも性根の悪い人です。



2015.7.5

他人のためではなく、

自分可愛さに『反戦』を叫ぶ若者たち・・・、

全くもって情けない日本人気質。



『拉致被害者』のために声をあげてみろ!!



2015.2.23

私を慕って来てくれる人がいる・・・、



それが一番うれしいですね!



2014.12.26

一生懸命に生きていても


足を引っ張られてしまう事がある・・・


そんな時には腐らずにくじけない事が大事だな。




2014.10.16

一人行

何もかもが

自己責任



2014.8.18

私と共に

修行をしたいと思う者だけが

ついて来ればよい。



2014.2.22

知識があっても、

それを活かす智恵が無ければ、

この世で生きていく事はできない。



2014.1.10

人間は

安らぐ場所に

留まるものです。



2013.10.29

人や物を受け入れない者は、

いずれ逆に自分が大切に思う人や物も手に入らなくなる・・・。



この世はすべて因果応報だからです。



2013.9.12

たとえ気持ちが充実していたとしても、

『その時』が来なければできない事がある。



『その時』こそが実力を発揮する時なのだ !




2013.8.5

緊張する場面において

『ワクワク』できたなら、

人生を楽しめる。



2013.6.15

やれもしないのに

やれるような態度をするな!



2013.5.1

その人の心の状態が



人相に表われる。



2013.4.10

もう『お節介』はやめよう!



誰のためにもならないから・・・



2013.4.3

辛い時には誰でも悲壮感が漂うものです。

しかし、塞ぎこんだままでは逆境を跳ね返すことは出来ません。



逆風が吹いている時こそ、

負けん気を出して生きることが重要。



そうやって生きているうちに、

良い風が吹いてくるものです。



2013.4.2

愛すべき人がいる・・・



ただそれだけで



人間は幸せになれる



2013.3.19

人生は

楽しんでこそ

輝きを放つ



2013.2.28

自分の人生は

誰のものでもないのだから

自分のやりたいように生きる



2013.1.4

自分が

「楽しい!」

と思える人生を生きる。



2012.12.30

理不尽を


承知のうえで


生きていく。



2012.12.14

食べ物の好き嫌いが多い人は、


人間の好き嫌いも激しい・・・。



2012.11.26

相手を責めるだけではダメ!


相手の気持ちを汲んでやる・・・



それが大事だな。



2012.11.21

『わがまま』

どんなに可愛がっても

『自分の思い』が強い者を

導くことは難しい・・・



2012.10.23

誰も考えない事をする。

誰もやろうとしない事をする。



それが私の生き方です。



2012.9.7

助け合って生きてこそ人間なんです。

誰にも関わりを持とうとしないようなものは人間とは言えない。



2012.9.5

『しがらみ』って、

漢字にすると『柵(さく)』と書く。

つまり自分というものが閉じ込められてしまうというわけだ。



それならば、そんな『柵』など抜いてしまえばいいだけの事です。



2012.8.26

『自分なり』の生き方・・・。

『自分にしか出来ない』生き方・・・。



それを見つけた人間は強い。



2012.7.3

『真実』

たとえ今は『倫理に反する!』『道徳的ではない!』と言われようが、

自分の思いを貫き通して成就させれば、

いずれそれが『真実』となる。



2012.6.29

『礼儀』・・・

『お礼』と『お詫び』は、

肉声で伝えろ!



2012.6.18

『束縛される』という幸せ・・・

『自由になる』という寂しさ・・・

そういう事もあるのです。



人生の裏表。



2012.5.22

アクシデントを

何も無かったかのように処理する

それがプロの技



2012.4.28

自分自身を

鍛え続けた者には

誰も敵わない



2012.4.22

私の場合・・・

修行を続けていないと

魂が腐ってしまう



2012.4.08

幸せになるための努力もあるけれど、

不幸になる自由もある・・・

なるほどなぁ〜



2012.4.3

捨てられる・・・

捨てられた所へは

二度と戻らない



2012.4.1

悩むな!

頭で考えるな!

すべて流れのままに・・・



2012.3.31

疲れたら

休めばいいさ

何事も



2012.3.28

俺の道

振り回させない

どなたにも



2012.3.27

付いて行きたい

そう思う者が

付いてくればいい



2012.3.22

人間は

困った時に

本音が出る



2012.3.18

霊能者

修行しなければ

ただの人



2012.3.14

見つけたい

強い思いが

夢かなう



2012.3.11

人間を

生かすも殺すも

言葉なり



2012.3.8

出過ぎるな

頼まれた者が

やればいい



2012.3.7

辛いとき

気力と気迫で

道を開く



2012.3.6

駄目な人

なんでもかんでも

他人のせい



2012.3.5

ボボボボボ

ブレーキが変

わが車



2012.3.4

心の底から

笑えたという友



なんだか嬉しい



2012.3.3

懐かしい

三十五年来の

友が来る



2012.3.2

人生は

良くも悪くも

相性だ



2012.3.1

見れば分かる

『男たちの大和』

感じてほしい



2012.2.29

苦境が

その一言で

天国に



2012.2.28

狩人の

あずさ2号に

むせび泣く



2012.2.27

地球を

滅ぼす要因

それは欲



2012.2.26

英雄の

先祖を思い

屋島寺へ



2012.2.25

時が来た

続けたことが

実を結ぶ



2012.2.24

西行の

妻娘を思いて

胸つまる



2012.2.23

欠けた月は

やがて再び

満ちてくる



2012.2.22

満月も

あっという間に

欠けていく



2012.2.21

いつの日か

見返してみせる

侮り人



2012.2.20

なじられて

罵られても

俺は俺



2012.2.19

楽しめば

舞い降りてくる

サプライズ



2012.2.18

逆風に

負けてたまるか

ど根性



2012.2.17

この世をば

思うがままに

生きようぞ







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