霊能者の寝言☆死後も修行している人がいる!☆霊能者の開運霊視

霊能者の寝言

死後も修行している人がいる!

霊山(七面山)を登っていると、
様々な≪不思議体験≫をすることがあります。



昨日は特に体が重く感じられ、私は「前日(15日)に身延の菩提梯を何度も登ったので、
足が重いのはそのせいだろう・・・」と思いつつも、
それにしても足が重すぎることを感じながら登っていました(苦笑)。



「これはリュックの上に誰かが乗っているな・・・」 と感じだした頃、
我々の後ろには誰もいないはずなのに、人の気配を感じ始めたのです。



それも2度・・・ どうやら目に見えない2人の方が、
我々と共に霊山を登っていたようです。



昨日は、妙龍(横浜担当)さんと今回初参加のYさんが、
私と同じものを感じながら七面山を登っていたのでした。



これはもう今から15年以上も前のことですが、
私が真夜中に七面山を登っていたときのことです。



山の上から白装束の女性が降りてくるのが見えたので、
「我々と同じように、真夜中に修行している人がいるものだな・・・」
と思いながら擦れ違おうとしたそのときに、その女性が消えてしまったのです。



つまり、亡くなった後もなお七面山で修行している人がいるということなのです。



これは霊山だけのことではなく、
我々の日常生活の中でも当たり前のように霊が存在しています。



我々は亡くなられた人々と共に生きているということです。



だから≪良いことも悪いことも≫ちゃんと見られているわけです(笑)。



悪いことはできませんね!

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