霊能者の寝言☆動物霊の祟り☆霊能者の開運霊視

霊能者の寝言

動物霊の祟り

最近はよくニュースなどで、
虐待された動物の映像を目にすることがあります。



むごい事をする人間が増えてきたものですね。



全国の動物を虐待している皆さん、
動物を甘く見てはいけませんよ。



安易に「人間じゃないんだから、虐待しても犯罪にならないだろう!」
などと考えていると恐ろしいことになりますよ。



たとえ動物であっても、
むごい事をすれば、必ずその報いが来るのです。



その報いは、
自分が一番大切に可愛がっている子供や孫に影響を及ぼすことが多いようです。



動物だって死ねば、人間と同じように【霊】になるわけです。



特に恨みを持った動物霊の祟りというものは凄いですよ。



私が今までに動物霊を感じたことがあるのは、
馬・牛を初めとする豚・キジ・鹿・狐・リス・犬・猫そして蛇や小鳥にいたるまで様々です。



それら以外の動物の場合でも、動物を虐待したり、
むごい殺し方などをすると、動物霊の祟りにあいますからね。



動物霊の祟りにあうとどうなるかというと、ある日突然に身体に障害を受けてしまったり、
生まれながらにして身体に障害を持って生まれてきたりしてしまう場合があるようです。



特に生まれながらにして障害を持って生まれてきた子供さんがいる場合には、
近い先祖で動物を虐待した人がいないかどうかを調べてみてください。
(注:これは、すべての人々に当てはまるわけではありませんので、ご理解ください。)



大概は、1〜2代前くらいの先祖に動物を虐待した方がいるようなんです。



もし、どんな動物を虐待したのか?
あるいは殺してしまったのかが分かったなら、直ちに動物の供養をしてください。



皆さん、すべての生き物に【尊い命】があるのですから、
その大切な命を粗末に扱ってはいけませんからね!

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