霊能者の寝言☆言葉が足りないのも災いのもと…☆霊能者の開運霊視

霊能者の寝言

言葉が足りないのも災いのもと…

『口は災いのもと…』と言いますが、
言葉が足りないのも災いのもとになるものです(苦笑)。



6月に沖縄へ行った時に、沖縄戦の本を読んでからというもの 、
「自分の思いや考えは、はっきり相手に伝えるべきだ!」
と私は考えるようになりましたが、
今までの生き方や癖というものは、そう簡単に変えられないものです(苦笑)。



そんなことを考えていたら、
わが親友こと【太閤らーめん】の主人も同じ(癖のよう)でした…。



結局、私と【太閤らーめん】の親友は『 類 友 』なのでしょう(笑)。



現在、福島の【太閤らーめん】の周りには、
わが親友を誹謗中傷する方たちがいるようです。



それらの方々は、実際に自分の目で確かめたわけでもないのに、
単なる噂に踊らされて彼を誹謗中傷している方たちと一緒に
【太閤らーめん】の主人を攻撃しているようなのでした。



太閤さんも、
真実をズバッと言ってやればいいのですが、彼はやはり言わないんですよね〜(苦笑)。



昔から「俺を信じられないのであれば、それはそれでいい…。


もし、俺を信じてくれているのであれば、
俺がいちいち説明しなくても分かるはずだ!」 という考えのままだからです。



どうも、彼も私も伝えるべき《大切なことを伝えない癖》が、
身についてしまっているようです(苦笑)。



そのために、
彼は今回もまた困った人たちからの誤解を、招いてしまっているようですね。



単に彼は2ヶ月前から【朝刊配達】をしているだけなのですが、『遊んでの朝帰り?』をしているように、
周囲に誤解され思い込まれてしまっているようなのです…。



それでも男・太閤は、様々な憶測で批判する方々からの誤解をあえて否定するでもなく、
平然とやり過ごすつもりのようなのです(苦笑)。



さすが男ですね〜!



些細なことにこだわらない相変わらずの彼の姿勢には、
私は共感をしてしまうのです。



憶測や勝手な言い分で騒ぎ立てる方は、相手にすべき程ではないのでしょう。



男として惚れてしまいます。



言い訳のような発言は、私としても好きではありませんからね。



私の場合も彼にしても、言葉の足りなさなどへの反省も感じない訳ではありませんが、
いつも周囲への配慮を心がけて生きているつもりなのです。



それでもなお、ヘラヘラと噂を流して面白がっているような方たちに対して、
言い訳がましい反論をしない親友を、人としての《器が違う》そう思っているのです。(笑)!

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