霊能者の寝言☆災難除けの祈祷☆霊能者の開運霊視

霊能者の寝言

災難除けの祈祷

平安の昔から現代に至るまで、生霊をはじめ、
目に見えない様々な怨念や邪気が、この世を飛び交っています。



平安時代には貴族たちの間で毎年のように厄払いが行われ、
その後、江戸時代になって神社やお寺で厄払いをするのが流行しました。



厄払いは、神仏の加護を受けて凶事や災難を未然に防ぐことができます。



一般的には、男性の場合の本厄は、数え年で25歳・42歳・61歳、
女性の場合は、19歳・33歳・37歳とされています。



特に男性の42歳、女性の33歳は大厄とされ、
凶事や災難に遭う確率が非常に高いようなので十分に注意を要するとされております。



一般的には厄除けとしてやっておりますが、私どもでは厄年にこだわらず、
人生をより良く生きるための【災難除けの祈祷】として、
大事な工事、家を建てる、結婚、出産などの人生の大きな転機に、
安心して取り組めるようにご祈祷しております。 



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