霊能者の寝言☆自分の魂を供養する☆霊能者の開運霊視

霊能者の寝言

自分の魂を供養する

世の中には、
普通にしていても哀愁を漂わせているような人がいます。



そうかと思えば、
カラオケへ行った時に、やたら暗い歌ばかりを歌う人がいます。



そういう人は、魂が寂しい人なんですよね・・・。



私のように明るく陽気に『縁切寺』を歌うような人は別ですよ。(笑)



今から17年程前、私が師匠(十条の先生)のところへ、最低でも一週間に一度通っていた頃、
霊視の際に「○○の霊供養・・・」と言われ、読経されたことがありました。



当時の私は「???・・・」 師匠が言っている意味がさっぱり解りませんでした(苦笑)。



あれは、師匠が私の『魂の供養』をしてくれていたわけだったのです。



私の魂も寂しかったのですね・・・(苦笑)。



魂が寂しい人は、自分の魂を供養するといいのですよ!



そうすると、魂が明るさを取り戻せますからね。



生き生きと生きるために『自分の魂』を供養してみませんか?



「自分の魂の供養」へ

▲このページのTOPへ

【霊能者の寝言】へ戻る