霊能者の寝言☆「伏見稲荷大社」☆霊能者の開運霊視

霊能者の寝言

「伏見稲荷大社」

私は現在、(関西)奈良・東京の2か所で霊視をしています。



関西の霊視へ行くたびに私は、伏見稲荷大社へお参りするようにしています。



これが、私にとっての極上の楽しみなのです。



伏見稲荷大社では、
一番最初にお稲荷様が祀られたという本殿の裏山の『三之峰』をお参りしてから、
Kさんのお店に立ち寄って帰ってきます。



このKさんの所で管理してお祀りしているのは『玉姫社』と『白狐社』なのですが、
その他にも『瘡守稲荷(かさもりいなり)』が祀られています。



この『瘡守稲荷』は、山梨県の身延山にもお祀りされているのですよ。



縁というものは実に不思議なもので、
私は昔からそこにもお参りしているのです。



身延山から遠く離れた京都のKさんの所にも
『瘡守稲荷』が祀られてあったのには驚きました(笑)。



私がKさんの所に立ち寄るわけは、伏見稲荷の神様がいらっしゃる所であり、
Kさんと話をすると、気持ちがスッ〜として癒されるものを感じるからです。



いい人と会って話をしてくるというのは、魂が喜ぶのですよね。



皆さんも出来るだけ、
前世から深い縁のある神社・仏閣や良い人との縁を 大切に深めていって下さい。



縁というのは、繰り返し何度でも行くことで深まっていくものです。



自分の幸せのために、行動して行きましょう!



悪い縁の人といつまで関わっていても、決して人生は良くなりませんからね。



良い縁の人と付き合うようにして行きましょう!



良い縁というのは、お金持ちの人とか有名人というわけではありません。



良い気持ちを持っている人のことを言っているのです。



友達選びは、人生においてとても大切です!



皆さんも良い友達(縁)を大切にして行きましょう。

▲このページのTOPへ

【霊能者の寝言】へ戻る