最近、私が霊視をしていて感じることなのですが、
自殺した霊が多い家系の方々が集まってきているような気がします。
自殺してしまった霊というのは、なかなか心が癒されないようです。
そういう霊たちに対して、私たちは目を背けるのではなくて、
もっと意識して供養する必要があるようです。
例えば、浮かばれない霊たちに対しては、 少なくても年に3回(春と秋のお彼岸とお盆)は、
供養をしていただきたいものです。
それでも足りないような場合には『自殺者のための霊供養』をすると良いでしょう。
誰かに喜んでいただけるような事をしていると、 必ず自分自身も幸せになれる芽が育ってくるものです。
霊も人も、結局は気持ちが通じる人を頼りに集まってくるものですからね。
つまり、居心地の良い場所に、霊も人も集まってくるというわけです。
昨日の霊視でも『自殺された方』が現れました。
自殺された方々はみな、自殺してから事の重大さを感じているようです。
そこで、それらの浮かばれないで苦しんでいる霊たちに納得していただけるように、
新たに『自殺者のための供養』というものをしていくことにしました。
【必ず秘密厳守いたします】
お申し込みは、『自殺者のためのご供養』希望と明記の上、
- お申し込み者のお名前(ふりがな)
- ご住所
- 自殺した方のお名前(ふりがな)
- 分かれば亡くなった日
- ご連絡先電話番号
をご記入のうえ、それぞれの相談所にお申し込みください。
ご供養料は一ヶ月間で一万円となっております。
(まずはお電話かメールにてお申し込み下さい。こちらがご供養をお引き受けした後、ご入金ください。)
ご入金確認次第、ご供養させていただきます。
基本的には、現在住んでいる場所の一番近くの相談所に、依頼して頂くことになっておりますが、
もし、特定の方に供養を希望したい場合には、直接お電話かメールでお申し込み下さい。
非通知はお断りしておりますので、ご了承ください。お申し込みの相談所は![]()